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2月 23 2020

これ面白いな~☆

西武そごうの正月広告

さ、ひっくり返そうがテーマ

苦戦する中、出した答えがこれ

ベテランの考えることは説得力があります

逆転‼︎

※今度は下から読んでみて下さい

#逆転 #経営 #林式ベーシック経営

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6月 23 2017

戦略や戦術を超える会社のロマンとブランド

【ロマンとブランド】

今日は8年ものお付き合いのあるG社長

夜な夜なミーティング

 

社長の残りの人生を賭けたロマンと会社のブランド

を決める打ち合わせ

 

話すこと1時間半…

降りて来ました

反撃開始です

 

これから続々とヒット商品と人材採用が

巻き起こるイメージが十分に沸きます

 

戦略や戦術を超える会社のロマンとブランド

人生を賭けて大きく売上拡大に向かいます!

 

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5月 12 2017

競争戦略について

最近の上手くいっている企業をみていると

3つの戦略に収束されていると感じます

 

これは競争戦略の第一人者マイケル・ポーターが提唱する

競争戦略のうちの3つですが

1.コストリーダーシップ戦略

2.差別化戦略

3・集中戦略

の3つです

 

一つ目のコストリーダーシップ

こちらは大手のみ実行できる戦略です

 

価格競争で勝利が出来るための

経営技術と資本力を持った企業のみが可能です

ユニクロやニトリ、ダイソー、トリドール(丸亀製麺)

などの大企業のみが可能です

 

なぜこのような大手しか出来ないかと言いますと

少なくても下記の条件が必要だからです

・スケールメリットが活用できる規模

・常に品切れさせず世界中から必要な商品を

適切な価格で調達できる優れたバイヤー

・販売数量と仕入れ数量を一致させるコントローラー

・顧客ニーズに応える商品をプロデュースできる

マーチャンダイザー

最低でもこれらのプロフェッショナルは必要です

 

このようなプロフェッショナルを抱えられる

売上や資本力が必要になります

 

二つ目の差別化戦略

これを私は競争戦略のまさに読んで字のごとし

競争で勝ち抜ける1%の企業のみが許される

戦略だと思っています

 

同業種が努力しても追随を許さない

圧倒的な強みを持って勝ち抜いていく戦略です

職人たちの業種ではほとんどがまずはこの戦略を

目指していきます

 

いわゆる技術なら俺が一番

味なら私が一番

性能なら私が一番

という私が一番主義の人達です

 

しかしながらこの一番主義というのは

地域でまたは商圏で実際にトップになった1%

の方しか顧客に支持されませんので最も過酷な

戦略となります

 

やたらめったなことでこの戦略を選ばない

方が得策ではと私は思います

 

またトップと言っても自己評価で一番ではなく

顧客にとっての一番でなければいけません

また場面、タイミング、シチュエーションなどの

TPOSによっても顧客にとっての一番は変わります

 

例えば顧客が便利や早さがニーズとなれば

扱っている商品の豊富さやレベルではなく、

近いことが一番いわゆるコンビニ、

または自動販売機が一番です

 

休憩中や疲れて帰宅した深夜の自宅

のどが渇いたと思った時に顧客が求めるニーズは

しぼりたてのこだわりフレッシュではなく、

数分以内に買えるそれなりに不満が無く飲める

ジュースやお茶、水、コーヒーなどの飲料

といった感じです

 

こうしたケースでの一番は職人のこだわりよりも

すぐに提供できるコンビニや販売機です

 

またプレゼン力や価格による費用対効果も重要です

いくらこだわりの商品で、味、技術、または性能が

一番だったとしても、見た目で心を惹きつける

魅せる化の完成度

 

とくに集客力においては非常に重要です

世の中に溢れまくっているダイエットを商売とした業態

あらゆるものがあるのに一気に躍り出たライザップ

 

食事制限してカロリーを確実に落とす運動を

強制させて、逆に太る人はいるのか・・

それよりも研究を駆使して駆使しつくして

健康や栄養も駆使したダイエット職人は山ほど

いるはずです

 

しかし、プレゼン力で圧倒したライザップの

一人勝ちです

 

価格の費用対効果では

本当に美味しいコーヒーは焙煎師がこだわり抜いた

豆で焙煎して入れた1,500円のコーヒー

それよりも500円で350円よりにも遥かに美味しい

コメダの金のコーヒー

など費用対効果も非常に重要です

 

もちろん質が高くて支持されていれば

価格が高くても成り立ちますが

高価格を支持してくれる層はそれほど

広くありませんので企業として拡大

していくのは難しくなります

 

大商圏ですので150万人の商圏人口で

展開しようとしますと広告費や物流、

管理などいろいろと大変になってきます

 

また質の高い人間を集めて教育して

維持していくのもなかなか大変です

組織を拡大していかない限り給与を増やし続ける

ことも難しいので独立や離職を止めることが

難しいのも特徴です

 

独立支店制度やホールディングスによって

グループ化していく方法もあります

この際は本部に集客力と採用力と教育力、

仕入れ力、財務力が問われます

 

こう書いただけでも差別化戦略は

難しいことがわかると思います

 

最後に集中戦略

すべての戦略に対して顧客を抱えていますが

この集中戦略が最も多く、

他の戦略と比べると取りかかりやすい戦略となります

 

これは私はカテゴリーキラーと呼んでいます

そのカテゴリーにおいては最強で

他の侵入を許さないという意味合いです

 

例えば私のお客様で縮毛矯正専門店があります

美容の中でトップを取ろうと思うと

それはそれは大変なことです

 

技術、デザイン、品格、振る舞い、接客、

サービス、しつらえ、etc.

あらゆることにおいて抜きん出ていなければなりません

 

またこれらは一種のセンスを持った人でしか

無理な領域とさえ私は思っております

努力で何となるものではない領域です

 

同じ美容だからといってこのような強者が

いるステージで戦おうと到底思いません

逆にこのような強者が参入して来ない

分野を狙いに行きます

 

そこで絞り込んだのが縮毛矯正を専門にした業態です

 

この分野は髪を美しく伸ばすことが顧客のニーズで

カットによるデザイン技術での勝負ではありません

ですのでデザインで価値を表現したいデザイナーズ系の

美容室が参入して来ない分野であります

 

ある一定の顧客のニーズは強くあるのに

そこに特化している提供者がいない

そこを狙いました

 

これは見事的中して

その地域では集客力、客単価、客数、

縮毛比率はトップになっています

 

小さなマーケットかも知れませんが

一つのカテゴリーでトップというのは

それなりの価値と収益が出ます

 

例えば通常ならミスユニバースに出る

女性たちに通常の美容師たちが携わろうと

思うとそれは大変な競争率です

100人に1人もいないでしょう

 

しかしながら縮毛矯正専門で

トップを取っているとオファーが

来ることがあります

 

同じ美容ですのにこちらの競争率は

数パーセントほどしかありません

私のお客様はミスユニバースには関わり

ませんでしたが、ミスユニバースの

ウオーキングの専属の先生が噂を聞きつけて

名古屋から遥々岐阜までご来店されることはありました

 

と今回は様々な戦略について書いてみました

あなたの競争戦略は何ですか?

トップになれる戦略を選び、勝ち抜いていきましょう

 

エモーショナルマネジメント株式会社


5月 07 2017

利用する店と経営する店の違い

本日は長崎の鬼才のコンサルタント小坂達也先生

の記事をシェアしたいと思います

 

この理論と考えはとても大切です

自分が通いたい店づくりでは拡大することは難しい

多くの人が必要とするだろう店づくりは拡大する

 

以下、小坂先生のフェイスブック記事引用

 

今日は帝国データバンクで連載していた記事を紹介しよう。

飲食店を始める時、原価と人件費、設備投資、家賃、光熱費などを

計算して月の売上目標を立てる。

 

飲食店の場合、家賃で売上を計算することが出来る。

例えば家賃30万円だとこれを3で割る。

つまり1日の売上目標は10万円。

30日稼働で300万円の売上になる。

原価が30%で90万円

人件費が30%で90万円

家賃、設備投資、光熱費諸々で20%で60万円

利益が10%で30万円

これではサラリーマンと何も変わらない。

だから、人件費をかけない為に自分が店に立つ。

これが通常の個人商店。

しかし、大手は違う。

30万の利益が出てるということは1日1万円の利益になる。

【1日1万円】

これこそが【成功の黄金率】

同じスタイルで二店舗出すと利益は2倍。

10店舗出すと利益は10倍。

100店舗出すと100倍。

つまり、1日100万円の利益を生み出すことが出来る。

1ヶ月3,000万円

1年で3億6,000万円の利益を生み出す。

大きくなる会社はこの目標から逆算する。

余計な創意工夫はしない。

原価を上げない。

人件費をかけない。

品数を絞る。

設備投資をかけない。

光熱費をかけない。

さらに、店舗が増えると原価を絞ることが出来る。

つまり、原価率が下がり利益率が上がるのである。

 

今、個人的にコンサルをしている店があるが、

この法則を守り確実に利益を生み出している。

ある店は全く同じスタイルの店を出して2店舗目で利益が3倍に。

もう一店舗は無農薬のこだわりの店から脱却して、

ロープライスの飲食店に変更。

売上が2倍になり、行列ができる店になった。

 

店主が自ら店に立ち、自分にしか作れないこだわりの料理を出し、

接客にこだわり、特別なお客さんを相手にする。

私はそんな店を使いたい。

 

しかし、そんな店が売上2倍になることはない。

利用する店と、経営する店の違いがここにある。


11月 25 2016

所有資産をお金に換える

【所有資産をお金に換える】

 

私の所有資産は情報と知識

その情報と知識をどうお金に換えるか

 

情報と知識もお金を掛けて仕入れ

実践を持って磨いています

これをどうお金に換えるか

 

来年は同じ所有資産でもコンサルティングという形だけでなく

研修や定期的な経営塾という形に品目を変え力を注ごうと思います

 

所有資産の使い方は色々あります

皆さんはどのような形で所有資産をお金に換えますか


6月 21 2016

行列人数と商品価値はイコールではありません

デパ地下現象
あるデパートの高級食材売り場に100人もの行列が出来てました

取材でこんなに行列が出来てとても流行ってます!と放送されました

 

デパートの商圏人口は100万人の大商圏で成り立ちます

行列はそのうちの100人ですので、

商圏人口の1/10000人が並んでいたということになります

 

今度はショッピングセンターに10人の行列が出来ていました

ショッピングセンターの商圏人口は10万人ほどの中商圏です

 

10人の行列ということは

デパートと同じ1/10000人が並んでいたということになります

 

さらに小商圏である町の小さな食品スーパーの商圏人口は2~3万人

レジに2~3人並んでいたらこれはもうデパートの行列と同じ

商圏人口の1/10000人です

 

テレビなどメディアで100人の行列というと

それはきっと美味しくて本物だからだと思うかもしれません

 

ですが、もともと相手にしている人数を考えると

大商圏のビジネスで100人並んでいたとしても中商圏で10人、

小商圏で2~3人並んでいたらそれはもう同レベルです

 

行列人数のみでは商品やサービスの価値を判断する基準にはなりません

ビジネスの本質をとらえましょう

 

黒字化経営塾-第2講義

2016年7月12日18:30~20:50

ウインク愛知にて開催

ご興味ある方は直接メッセージを頂けましたらご案内お送りします

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「イノベーション」と「社員が主役となる組織」
で業績を伸ばすことに特化した会社
エモーショナルマネジメント株式会社


2月 29 2016

成果の決め手は社員の巻き込みにあり

昨日は日本郵政の迷惑メールにやられたせいで

デスクワークが全く出来ず

その挽回で事務所に籠もりきりで作業でした

 

ウイルスはすべて初期設定に戻すこと

で回復しましたがやっかいなことでした

 

でも強制的に断捨離出来たのは

良かったなと思いました

フォルダやメールの整理が出来て

結果的にアリだったかも!?(笑)

 

今月も売上報告が次々と来ています

目標達成や細かなメニュー比率も含めて

オール昨対超えなど良い報告が多いです

 

経営者の体調不良から売上が低迷して

いる所もありますが狙った戦略に対しては

しっかりと成果が出ています

いずれ回復していくと思います

根強い感じで

 

成熟産業に対して、差別化の手を打ち

競争優位性を築いて行きました

 

他社が真似出来ない

本腰を入れていないことに対して

地道にコツコツとやることです

 

一文を変えてみたり、写真を変えたり、

ネーミングに提案の仕方を変えたり、

様々なことを検証して最良のモノを見付ける作業です

 

これらに取り組んでいる人は多いと思いますが

成果に結び付く人とそうでない人が出ます

それは社員の巻込みにあります

 

良い戦略や施策も現場がやる気になって

取り組んで良い成果に結びつけます

 

イノベーション」と「社員が主役となる組織」
で業績を伸ばすことに特化した会社
エモーショナルマネジメント

 

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2月 26 2016

安売とローコストオペレーションの違い

水曜日は5時起きで活動開始!
早朝から早速ご縁を頂き、

来週色々とお話しすることとなりました

 

現在、低価格戦略にて競争優位性を高めて

いるところがありますが、

早速成果が出始めてきました

 

通常メニューの価格を競合よりも25%下げた形で、

お手軽にサービスを受けたい方狙いで出してみたのですが、

一週間ほどで2名の来客がありました

 

また意外だったのが男性狙いで打ったはずが

2名とも女性客だったことです

しかも2名共40代

 

理由は仕事帰りでサッと寄りたかった

久しぶりに来てみたでした

 

やはり今の市場ニーズは良いものが

手軽に安価で手に入ることを望んでいる

のだという手応えを感じました

 

低価格戦略はキャンペーンなどの

安売り戦略とは全く異なります

 

安売りはただ粗利を減らしているだけ

低価格戦略はローコストオペレーションで

時間生産性をグッと上げ、回転率を上げること

によって逆に粗利が増加する戦略のこと

 

これを行なっているところとただの安売りでは、

大体人材の質に現れて来て、時間と共に追い付け

ないほどの差が開いていくと思います

 

現在、売価を25%下げたところと、

逆に30%上げたところがあり、

顧客の質と財務の質がまるで違うけど、

共に上手くいっています

今のところ…(笑)

 

まだ売価戦略の苦手なところが多いので、

上手くいっていますが、これら市場を狙ってくる

ところが増えればまた次の展開を考えなければいけません

 

ただこの本質も売価のコントロールを

覚えることではなく、

市場は何を求めているかを形にしたこと、

そして、たまたま上手くいったこと

 

目に見えないモノを徹底的に観察と

検証して仕掛けていくことが大切です

 

ちなみに全く関係ないですが、

ブロンコビリーが取り入れた店内の

巨大エキシビョンは迫力あって凄かったです

 

本部が全店の操作をして

旬な情報を流しているそうです

 

空間快適度が高く、

斜め前にあるみ◯さんより沢山

入っている理由が分かりました

 

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2月 12 2016

イノベーションにて競争優位性を

しばらく時流の変化に対応する

ビジネスモデルの模索と模倣をしておりました

 

そこで同じ理論で似たような成果が

ある程度出るようになりましたので

報告いたします

 

現在、着眼していますのが

製品ライフサイクルです

 

現在の世の中ではほとんどの

サービスやモノは溢れて成熟産業

もしくは衰退産業にあります

 

その中で新たに成長をし続けるには

満たされていないニーズから新たな市場を

見つけ出しイノベーションを図ることです

 

つまりその商圏でまだ誰も手を付けていない

もしくは中途半端に手を出しているところに

対して本腰で挑むことによって競争優位性が

生まれて、まだまだ市場活性をすることができます

 

現在、フリーペーパーやポータルサイトは

もうダメだと言われていますが、

まだまだ集客数を増やせることが出来ました

 

1先につきましては

ホッ〇ペッパーにて最も伸びた成果では、

新規客数:4人→16人になりました

技術客単価:14,571円→16,635円

単価も伸ばしながら集客数も増やせました

しかもその地域の検索で2ページ目にしか

表記されませんがこの結果です

売上にしますと

技術売上:58,284円→266,160円

新規客:4倍

技術客単価:1.14倍

技術売上:4.56倍

です

 

 

また別の店舗でも

同じように商圏内にない市場を見つけることで

フリーペーパーで集客数が一桁まで、

落ち込んでいたので事業モデルを変更することで

3倍ほどの集客数になりました

ちなみに一桁台まで落ち込んだのが10月~12月

集客数が増えたのが1月です

閑散期と呼ばれる1月に3倍ほどの集客率を上げました

 

これらの成果はすべてテクニックではなく、

その企業の特性や強み、オーナー企業であれば

オーナーの人生観やこれまでの歩みをみることで

競争優位性を持てるモノが見えてきて、

それを市場と照らし合わせて投下することで

この結果を出すことが出来ました

 

またこれらはすべて理論に基づいて行って

いますので、似たような結果の再現は可能です

経営はセンスやアートのみに頼ってしまうと

その感覚が通用しなくなったときにすべてが崩れてしまいます

また拡大することも出来ません

 

しかし、ロジックやサイエンスに基づいて

展開すれば時流の変化があったとしても

それに見合った手を打つことができます

また汎用性があるために事業拡大が可能になります

 

この理論とスキームで現在、他のクライアント様でも

トライしてまして、おそらく来月か再来月には、

見えてくるモノがあると思います

 

ちなみにこれらは

・藤屋ニッチ戦略研究所 株式会社の

藤屋伸二先生のニッチ戦略

・マイケルポーターの競争の戦略

・コトラーのマーケティング戦略

を基に構築していきました

 

なかなか手を付けてみると難しいですが

やはり昔から伝わる定石を活用することが

成果への近道ですね

 

「イノベーション」と「社員が主役となる組織」

で業績を伸ばすことに特化した会社

エモーショナルマネジメント

 

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2月 01 2016

仕組みがない組織では人材育成の効果はない

前回のセミナーからのご縁を頂き

先日は松阪で仕事でした

 

松阪に来たので美味しいものをと思いましたが

2時間滞在のトンボ帰りでした

 

内容は採用率を高めるために

7年後のビジョンを描いて、

それの見える化と魅せる化でした

 

よくこうしたことが

社長と社員が一丸となる組織と

関係あるのと聞かれますが

 

社員が主役となる組織を作るには

成果が出るべくして出る環境の

整備からしなければ始まりません

 

従業員教育で成果が出なかったり、

やる気が長続きしない理由は

人を変えようとするからです

 

そうでなく人が変わらざるおえない

環境づくりによって人を変えることが重要です

 

仕組みが出来ていない組織での従業員教育は、

ぬかに釘、のれんに腕押しとなってしまいます

 

時間もお金も投資してるに関わらず、

変わらない社員に腹をたてる経営者と

それを聞かされる社員

どちらも不幸になります

 

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